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家の外から広がる
心地よい空間を。
住友林業×外構
理想の外構を実現するために、信頼できる業者を見つけよう
今回は、理想の外構を実現すえうために各ハウスメーカーの特徴や、信頼できる外構業者を見つけるいくつかのポイントを解説していきます。
家はもちろん、外構は家の第一印象を決め、使い勝手や快適さにも大きく影響を与える重要な部分。だからこそ、慎重に選び、納得のいく業者と共に理想の空間の形にしていきましょう?あなたの大切な暮らしを豊かにする外構業者がきっと見つかります。
家はもちろん、外構は家の第一印象を決め、使い勝手や快適さにも大きく影響を与える重要な部分。だからこそ、慎重に選び、納得のいく業者と共に理想の空間の形にしていきましょう?あなたの大切な暮らしを豊かにする外構業者がきっと見つかります。
住友林業とは?
「木と生きる幸福」をコンセプトに、住宅関連として、注文住宅、分譲住宅・土地、賃貸住宅・土地活用。リフォームなどの事業を展開しています。
●住友林業の歴史
1691年(元禄4年)創業。1955年(昭和30年)四国林業と東邦林業が合併し、住友林業が誕生。設立以来、木材・建材を中心に商社事業を展開し、1964年に分譲住宅事業に進出。1975年には、東京と大阪を拠点に、営業から設計・工事・アフターサービスまで一貫して行える体制を整え、本格的に木造注文住宅事業に乗り出しました。
2005年には国内初、木質梁勝ちラーメン構法(ビッグフレーム構法)の住宅を開発・発売。
お客様の多様なニーズに応える自由度の高い設計、大空間、大開口を実現しました。
2005年には国内初、木質梁勝ちラーメン構法(ビッグフレーム構法)の住宅を開発・発売。
お客様の多様なニーズに応える自由度の高い設計、大空間、大開口を実現しました。
●社有林は日本国土の約1/800
国内に総面積約4.8万haの社有林を所有しており、5年毎に策定する社有林施業計画に基づいて適正な森林管理を行っています。また、「森林アセットマネジメント事業」も展開しています。
住友林業の所有する社有林は、北海道、本州、四国、九州の4ヵ所で総面積約4.8万haにも及び、これは日本国土の約800分の1に相当します。
住友林業の所有する社有林は、北海道、本州、四国、九州の4ヵ所で総面積約4.8万haにも及び、これは日本国土の約800分の1に相当します。
●木材建材商社として国内での取扱高NO.1
60年以上にわたり国内外での木材・建材の流通事業に携わって構築したネットワークを活かし、取扱高は国内NO.1。海外にもその幅を広げています。
●国内の住宅引き渡し棟数は約34万棟
戸建注文住宅事業のみならず、分譲住宅事業、賃貸住宅事業、リフォーム事業などをあわせた国内の住宅引き渡し棟数は累計で約34万棟にのぼります。
売上高は17,332億円(2023年12月実績)で国内有数のハウスメーカーです。
売上高は17,332億円(2023年12月実績)で国内有数のハウスメーカーです。
住友林業の家づくりの特徴は?
人気の理由は?
国内NO.1の木材・建材商社ならではの木へのこだわりを持ち、独自の工法を活かした自由度の高い広々とした空間が魅力の住友林業。その特徴と人気の理由を詳しくご紹介します。
Contents目次
- ●住友林業独自のBF構法
- ●木へのこだわり
- ●自由度の高い設計プラン
- ●商品・デザインが豊富
- ●補償とメンテナンス
- ●住む人のライフスタイルに合わせた提案
- ●夏のそよ風や冬の陽だまりのような心地よさを生み出す住友林業の設計手法「涼温房」
住友林業で人気の樹種
木へのこだわりを持つ住友林業は、豊富な樹種も魅力のひとつ。色々な無垢材から床材を選ぶことができます。特に無垢材の床材は、木の温かみと自然な質感を感じることができるため、に気があります。ここでは住友林業で人気の樹種を紹介します。
住友林業の家におすすめ
-外構でできること
木の魅力をふんだんに活かした空間造りが魅力の住友林業の家には、自然素材を使った外構がおすすめです。
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日当りの良い場所に落葉樹のシンボルツリー
- 夏は葉が生い茂って陽ざしをさえぎり、吹き抜ける風の温度も下げてくれます
- 冬は葉が散ることで、太陽の光を室内いっぱいに取り込むことができます
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北側に常緑樹
- 生い茂った葉が、冷たい北風の侵入を防ぎます
- 一般的に水回りなどが多く、殺風景になりがちな北側の空間に彩りを添えてくれます
-
天然木のウッドデッキ
- お家の外にも木のこだわりを演出しましょう
- メンテナンスが楽なハードウッド(ウリン、セランガンバツ材など)がおすすめです
-
お庭に芝生
- コンクリートに比べて温度上昇をおさえられます
- 人工芝ならメンテナンスフリーでさらに快適です
住友林業の家
外構工事はどこに依頼する?
住友林業では、提携企業「住友林業緑化株式会社」が外構工事を行っています。
ハウスメーカー提携業者の場合、外構工事費を住宅ローンとセットで組むことが可能で、手続きの手間を省くことができるメリットもありますが、仲介手数料や諸費用が発生するため総費用が割高になる点はデメリットと言えます。
「他のプランも見てみたい」「住友林業以外の家の外構も気になる」という方は、外構工事専門店に相談されることをおすすめします。
外構工事専門店に
相談するメリットは?
ハウスメーカーは建物の専門家です。建物については素晴らしい提案の連続だった担当者さんが、外構の話になった途端に少し熱量が下がったように感じたことはありませんか?
外構工事専門店では、外構の専門家であるプランナーがその豊富な実績と経験を活かした「住友林業の家」に合う外構デザインをご提案できます。
また、仲介手数料や余分は諸費用が発生しないことも外構工事専門店の魅力のひとつ。多くの実績を持つ外構工事専門店だからこその調達力で、さらにトータル費用を抑えることも可能です。
ハウスメーカーの見積り額を見て諦めていたおしゃれなエクステリアも、予算内で実現できるかもしれません。
少々手間は掛かりますが、さすが専門店。相談してみて良かった!と思って頂くための努力を、私たちは日々重ねてます。
外構工事・エクステリアのご相談は、外構工事専門店のSOTORIEへ